色々と情報がありましたが

ということで昨日もちょっと触れた任天堂の新作ソフトラインナップの情報を配信する「Nintendo Direct」が昨日配信され、管理人も拝見しましたが、来年発売のソフトなんかも発表されて以前予想した通り「少なくともSwitchは来年春ごろまでは大丈夫そうかな」と思ったのも事実なのですが、あの中で管理人が買ってみようかな、と思ったソフトもいくつかありますが、何と言っても驚いたのがこれでして。

「「ゼルダ」シリーズ最新作「ゼルダの伝説 知恵のかりもの」発表 ゼルダ姫が主人公に」
https://news.yahoo.co.jp/articles/63a3b08fa292790b0b33df78dfaa06594f99d483
「「『ゼルダの伝説』ってゼルダが主人公なんでしょ?」はもう間違いじゃない!?“シリーズ定番の勘違いネタ”が最新作で覆る」
https://news.yahoo.co.jp/articles/dee1a90032dfffc145087c846c91c4d7fe155a65

9月26日発売、ということはかなり開発が進んでいるのではないか、まあなんと言っても今作最大の話題は主人公がゼルダ姫、ということではないか、と思いますが。
まあ、スピンオフみたいな形でシリーズの別のキャラが主人公のゲームというものいくつかあって、任天堂の作品だと例えば「マリオ」シリーズでもピーチ姫が主役のゲームがありますけれど、あれだって「プリンセスピーチ」というタイトルですからね。ですが「ゼルダ」シリーズはタイトルこぞ「ゼルダの伝説」と言いつつ主人公はリンクでゼルダ姫はハイラルの王女と言ったような役回りが多かったですからね。それが今回主役ということは任天堂としても新しい路線を試してみたかったのか、という気もしますが、ニンダイの動画を見てみるといろいろと「借りて」それを使って(バトルも「借りた」敵を使うため自分は直接は戦闘をしない)、という形になりそうですが、まだ「ブレワイ」「ティアキン」のようなオープンワールド型のゲームとなるのか、あるいはこれまでのシリーズのようなRPGになるのかちょっとわかりませんが(ただ「ティアキン」みたいに「こんなやり方があるのか」と思えるような攻略を見つけそうなのが出てきそうだが)、管理人も9月の発売を待ちたいと思いますね。

他にもいろいろと情報があって、「マリオパーティ」の最新作とか「かまいたちの夜×3(トリプル)」なんかが管理人も楽しみですが(もう既に配信が始まっているが「ぶっとバート」って何なのかと思った。調べてみると「コロコロコミック」の企画からできたゲームなのね。道理で小学館販売なわけだ)、とにかく今月末には「ルイージマンション2HD」も発売されることだし、今年もまだまだSwitchの情報からは目が離せないようですね(ところで「レゴ ホライゾン アドベンチャー」はなんでSIEグループの会社が出すんじゃ)。

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