今年はどれだけ動きがあるか

管理人、先ほどX(旧Twittter)を覗いていたら「そろそろNintendo Directの情報があってもいい頃じゃね?」という書き込みを結構見かけたのですが、その任天堂に関してこんなニュースがあったようで。

「任天堂、2024年3月期第3四半期の決算公開―『ティアキン』2,028万本『マリオ ワンダー』は1,196万本を記録!今後「一人に一台」の普及を目指す」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3140a55c29549adaa5751152765642f3a487354e
「「マリオワンダー」販売本数1,000万本、「ティアキン」はついに2,000万本突破! 任天堂、2024年3月期第3四半期決算資料を公開」
https://news.yahoo.co.jp/articles/9cb5bd718565f1e2c63ac1a000b9dacae622a021

「ティアキン」2000万本、「マリオワンダー」1000万本というかなり景気のいい話が聞こえてきますが(ちなみに管理人、先日「アナザーコード リコレクション」買いました。ただまだ「ピクミン4」が終わってなくて、その後「帰ってきた名探偵ピカチュウ」があるからいつプレイすることになるやら…)、管理人以前ニンダイで「ルイージマンション2 HD」が2024年夏発売というニュースを見て「今年の夏まではSwitchで行くのかな」とは思っていたんですが、相変わらずSwitchの後継機のうわさは絶えませんよね。
まあ、発売から7年も経っているということを考えるとかなり長い現役ハードだとは思いますが、それで新機種の情報が出てこないというのはねえ。すべての元祖とでも言っていいファミコン全盛の頃だって確か5年くらいたってからスーファミの情報が出てきたことを考えると(スーファミの実際の発売は1990年なのでファミコンも7年持ったハードではあるが)本当にいつ頃出すのかな、という気がしますが。
まあ、管理人の想像ではもし今年新ハードを発表したとしても発売は2025年頃になると思いますし、何らかの発表をするとしたらそれこそニンダイの「最後のお知らせ」みたいな感じではなく、特別に時間を取ってやることになるのではないか、という気もしますが。

まあ、いずれにせよ今年もこれから魅力的なソフトが多く出てくると思いますし、「スイカゲーム」みたいなある日突然人気が出る、なんてソフトも出てくることだってあるでしょうから、今年の任天堂にどれだけ動きがあるか注目していきたいですね。
勿論管理人だってSwitchの後継機に関しては関心がありますし、どんなハードになるのか(任天堂の新ハードは実際に触ってみなけりゃわからない部分が多いし)も気になるところですが。

Nintendo Switch(有機ELモデル) スプラトゥーン3エディション
Nintendo Switch(有機ELモデル) スプラトゥーン3エディション

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